真性包茎と重度の仮性包茎の恐怖〜手術した方が良い

真性包茎と重度の仮性包茎の恐怖〜手術した方が良い

真性包茎は手術した方が良いです。
と言うか、
真性包茎はしっかり治さないと正常な男女の営みができません。

 

重度の仮性包茎も同じです。
重度の仮性包茎とは、おおむね23歳を過ぎたのに、
仮性包茎が治らない場合を言います。
体の成長がストップする22歳、23歳くらいを過ぎて仮性包茎が改善しない場合、
手術しない限り治らないことが多いのです。
その一方、中学生、高校生ならばまだ体の成長が終わっていないので、
包茎手術は待っても良いと言えます。

 

 

さて、真性包茎は平常時でも皮を剥くことが難しいです。
私は何とか剥けましたが真性包茎に近い、
ほぼ真性だと先生に言われました。

 

少なくとも仮性包茎のようにすぐ剥ける状態ではないので
手術しちゃった方が良いですよと
無料カウンセリングの時アドバイスされました。

 

こんな状態では、女性に病気を移す可能性がとても高いとのことでした。

 

 

真性包茎は、亀頭が常に皮でかぶさっているため
亀頭の成長を妨げるのです。
栄養が亀頭に行きにくいのです。

 

栄養が行かない→先細り
という現象が起こります。
植物と一緒ですね。

 

 

なお、カントン包茎も同様で
何とか皮を剥くことはできるのですが
戻すのが大変で、亀頭を締め付ける
ので壊死まではいかないですが
血流が亀頭に行きにくくなるので
これまた不都合です。
締め付けられて腫れてしまうという現象が起こります。

 

 

上野クリニックにカウンセリング予約して行った時、
私は先生から真性包茎とカントン包茎は
かなり不潔で手術を要することを聞きました。

 

皮が剥けて亀頭を締め付け戻らなくなるリスク
も聞きました。

 

出張先や社内旅行でこの現象が起きたらまずいですね。
恥ずかしいですね。
救急車で運ばれるにせよ、途中で別行動になるにせよ、
回りの人に何と説明すれば良いのでしょう?(笑)

 

重度の仮性包茎包茎状態になったり一応剥けて「ま、いいか」と思ったり、、、
社内旅行や部活の風呂の度に包茎が気になるのは面倒臭いです。

 

真性包茎でもカントン包茎でも手術をすれば治ります。
仮性包茎ですと何とかそのままで、なんて考えも浮かびそうなものですが、
真性包茎は重度です。

 

真性包茎は「包茎手術する!」という踏ん切りがついたので、
私の場合はかえって良かったかもしれませんね!(笑)

 

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