上野クリニック名古屋 本当の包茎治療体験 評判・感想・口コミ

上野クリニックで真性包茎手術当日<<受けてきました>>

無料カウンセリングの時に行った同じ名古屋のクリニックに行きました。

 

意を決して行ったので
2回目は、緊張はしたものの1回目よりは緊張しませんでした(笑)。

 

私は名古屋で受けましたけど、
上野クリニックは全国にクリニックがあります。
福岡でも広島でも仙台でも
どこで受けてもかまいません。
包茎手術しました!

 

診察台での私の真性包茎確認が終了し、
部屋を変えて、個室へ移りました。
よく分かりませんが、とにかく言われるがままです(笑)

 

 

最終確認がありました。

・私の包茎の種類
・今回の手術の方法
・料金金額29万円、費用の確認
・手術の特徴
・オプションの説明
・手術後のケア

 

 

上野クリニック名古屋の特徴として

 

・院長の手作業であること
・傷はもちろん薄くなるように手術するが、消すことはできない。
傷口は亀頭の下に隠すものであること

上野クリニックは二重まぶたなどもやっていますので
その繊細な技術を存分に生かした
目立たない傷跡を目指しているとのことでした。

 

 

なるべく目立たない傷であってほしいと私は思いましたが、
完全に消せるわけではないことを納得しました。

 

「傷跡は消えます」とか適当なことを言わないで
最初に消えないとハッキリ言ってくれたことに
私はむしろ好感を持ちました。

 

 

痛いことや悪いこと、こちらが不利なことは教えてもらいたいですよね。
金額面、痛みなどのネガティブなこともきちっと教えてくれる人から手術受けたいです。

 

そういえば、他の包茎治療経験者の方々は、
どういうふうに決定したのでしょうか?
私みたいに手術前、結構迷ったのでしょうか(笑)

 

 

ともあれ、真性は手術しないと
彼女を病気にする可能性、自分自身ももう悩みたくない、
普通にクサい(笑)
ということで手術の承諾書にサインしました。

 

29万円の料金を支払い、
正式に上野クリニック名古屋院に包茎手術をお願いしました。

 

さぁ、いよいよ余った皮の除去手術です!
私にとって、記念すべき「包茎最後の日」です。

 

 

手術の準備

 

あ〜、インターネットとかで読んでいたけど
ついに私も手術をするのか〜

 

まあ、色々評判とか感想ブログを調べた結果だし、
と今一度、自分自身納得させながら
ドキドキしてました。
ついに手術室に入りました。

 

 

手術室と言っても、
レーシックを受けた時より物々しい手術部屋ではありませんでした。
歯医者さんくらいかな?という感じでした。

 

 

でも、手術台の上に待ち構えている
照明、道具は
やはり「切除する」感じの手術室です。

 

 

最初、助手先生から
「ズボンを脱いで、ベッドの上に寝てください」
と言われました。

 

 

来た〜
包茎治療ブログで見たそのまんまや〜
と思いながら言われるとおりにしました。

 

上野クリニックの真性包茎手術当日<<受けてきました>>
※上野クリニック、手術室のベッド。

 

ここまで来るともう
まな板の上の鯉、
どうにでもしてください

という感じです。

 

 

パンツを脱ぐとタオルをかぶせてくれました。

 

 

かなり緊張、こんな時にきれいなお姉さんが来て
棒をつまんでくれたり、こすこすしてくれたりしたとしても
絶対立たんわ
と思いました。

 

わざと変なことを考えて緊張をほぐそうとしていたのです。
しかし、手汗びっしょりだったことを覚えています(笑)

 

 

「は〜い、少しだけ毛を剃りますよ〜」

 

もうこの時には、棒がかなり縮んで
皮しかない・・・
みたいな感じになっていました(笑)

寒い時、縮こまりますよね、それ以上に縮こまる(笑)

 

 

「はい、消毒です〜」
冷たいです、でも痛くないから気になりません。

 

 

少し待つと先生のご入室〜。
慣れた感じで「こんにちは〜」と入っていらっしゃいました。
先生「緊張してますか(笑)」
私 「はい・・・」

 

バッと、ライトが付きました。
上野クリニックの真性包茎手術当日<<受けてきました>>

 

私のモノを最終確認、診ているみたいです、
ムイてます。
「やはり、真性ですね。ずいぶん皮が余ってる・・・」
と独り言をおっしゃっていると言いながら
しるしをつけています。
これは切るところをしるしつけてくれているんです。

 

 

先生「は〜い、では、麻酔の注射で〜す」

 

 

上野クリニック名古屋は(福岡でも岡山でも同じですが)、
麻酔も定評があり、色々な種類の麻酔をしてくれて
痛くなかったです。

 

 

シューとスプレー麻酔をしたと思えば、
何かを棒に巻き付けてくれたり・・・。
その後、注射麻酔をするわけです。
注射麻酔する前に痛くないように下準備をしてくれるわけです。

 

 

実際に手術受けてる時は
そんなことを確認している余裕はありません(笑)

 

 

説明してくれながら処置をしてくれていました。
私は、半分重症患者のような気分になっていたので
「フゥ〜フゥ〜」と深呼吸をして説明を聞いていました。

 

 

ビビビッ、ビビビッ。

 

チョキチョキ切るというより、こんな感じの音でした。
皮を、切ってくれていたみたいです。

 

この皮を切除している時、臭いがします。
何とも言えぬ臭い。
良い匂いかと言ったらクサイです。

 

ところどころで、

 

先生「痛くないですよね?手術は順調ですよ〜」

 

私「は、はい・・・」

 

先生「では、縫合しますからね」

 

 

もう皮切り終わったの?早い!

 

さっきのあの音は、やはり皮を切っていたんだ?
包茎手術って早いなあ!
と思いました。

 

 

麻酔がしっかり効いていますから、感覚はないです。

 

 

手術している感覚は音、ちょっとした振動で分かる感じです。
縫っている感じは分かりません。
お裁縫をしているような感じはしませんし、
針と糸が見えるわけでもありませんでしたから。

 

先生の手作業を見たければ
鏡を設置して見えるようにしてもらえると思いますけど。

 

 

たまに機械のレンチの巻く音?
みたいなのが聞こえました。

 

 

先生「順調です、あと少しで終わりで〜す」

 

手術は全体で40分くらい。

 

1時間かからないくらいと聞いていたので
こんなもんなのかなと思っていました。

 

 

時々、先生と助手先生の会話
医学用語みたいな会話をしていました。

 

聞き取れませんでしたし、何を言っているのか分かりませんでしたが
手術中の先生たちの会話、意識、視線って
気になりますよね(笑)

 

そんなこんなしているうちに、
先生「はい、手術完了しましたよ〜。お疲れ様でした〜」

 

私「フゥ・・・どうもありがとうございましたぁ・・・。」

 

先生は慣れた感じでササッと退室されました。

 

真性包茎カントン包茎仮性包茎。何でも手術台に寝てしまうと同じですよ。
一時の決断で後々気持ちがラクになりました。本当に手術を受けて良かったと思っています。

 

私の真性包茎、カントン包茎の人は特に重度です。
仮性包茎の人も見た目、銭湯に行く時、会社のみんなで社内旅行、
温泉旅行した時に前を隠さないで堂々としていられると良いですね。
風呂に入るのが恥ずかしいと思うのはイヤです。
もう部活の入浴でも社員旅行の風呂でも何でも来いです。

 

70歳、80歳になって介護してもらことになった時、子供や奥さんに局部を見られます。
介護を受ける時になったとしても、
皮が剥けていた方が良いですからね!
「おじいちゃん、包茎だったんだ」と娘にも孫にも思われたくないですから!

 

 

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